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Author:シーマン
マリノス、ロッテ、ELT、高校野球を愛している受験生です。

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ウイイレ10

はい、昨日ウイイレ10フラゲしました。
んで勉強が忙しかったのであんま出来ませんでしたが
今日、何試合かやりました。
ここまでの感想を。

今までのゲームチックな動きではなく
本当のサッカーぽい動きになってました。
今作は動きが軽いとも言えますね。
まぁまだ3,4試合しかやってないのですが。
フライスルーパスが幾分繋がりやすくなったかと思います。



はい、以上感想でした。
だって、そんなやってないんだもん(ノД`)

まぁ暇になったらML戦記でもやろうかと思います。
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歴史は再び繰り返された。
昨年と同じ風、同じ音、同じ光景。
ただ、1つ昨年と違うのは、赤いマシンが前を走っている事だ。

絶対に負けられない。
前日の予選で、12年前、目の前で散った憧れのセナの持つ
まだ自身が破っていなかった最多PP記録を破る
歴代最多PPを獲得したからには。
フェラーリの地元イモラで、セナの見守るイモラで
負けるわけにはいかない。
昨年はグリッドが二桁ながら脅威の走りを見せた。
だが、若き疾風の勢いの前に屈した。
その若き疾風、いや、若き王者は自分の後ろからスタートだ。
スタートでの要注意は、ジャパンパワーの2台。
これもまた、セナに縁のあるホンダだ。
昨年までのチームメートバリチェロ
未完の大器、というべきか、バトン。

スタートした。
早くも後方で大クラッシュ。
井出とアルバースが接触。
アルバースのマシンは横転した。
一瞬、12年前の悪夢がよぎった。
俺自身は当時幼かったから当日は見ていなかっただろうが
少なからず、あの時の事を知るものにとってあの光景を思い出しただろう。
幸いにもアルバースは無事だった。
スタートからシューが飛ばす。
後ろとの差をどんどん開かせる。

レース中盤、1位シュー、2位アロンソという図式が出来上がった。
2人の差は10数秒あった。
だが、若き王者がシューよりも1秒以上速いタイムで追い上げる。
気付けば、2人の差は1秒もなかった。
1年前と同じような光景。
あの時は前を走っていたアロンソが逃げ切った。
今年は一体どうなるのか。
答えは天のみぞ知る。
きっと、天国でセナは見守っていただろう。
2人のバトルを。
あの時の自分とシューを重ね合わせるかのように。

シューが逃げ切った。
皇帝の意地を見せ付けたレースとなった。
2位のアロンソ、昨年の仮を返された形になった。
3位にはモントーヤ。
シューとアロンソの激突で影が薄くなるも
しっかりと3位入賞となった。

これにより、ドライバーズランキングが
1位 アロンソ 36p
2位 シュー 21p
3位 キミ 18p
となり
コンストラクターズランキングは
1位 ルノー 53p
2位 マクラーレン 33p
3位 フェラーリ 30p
となった。

次戦は5月7日、ヨーロッパGP。
ルノー、アロンソの独走をシュー&キミに阻止してほしい。
1994年5月1日、1人のF1ドライバーがこの世を去った。
天性の才能を持ち、どんな状況下でも集中を切らさない
時に、人は音速の貴公子と謳う。
彼の名はアイルトン・セナ・ダ・シルバ。

全ての歯車は最初から狂っていた。
4月29日、ジョーダンのバリチェロ(現ホンダ)が
金曜の予選中に大クラッシュ。
意識不明の状態になるも鼻を骨折という怪我で済んだ。
この時、既に歯車が大分変わっていた。
続く土曜の予選中にローランド・ラッツェンバーガーが大クラッシュ。
病院に搬送されるも2時15分に死亡が確認された。

立て続けに起こる事故。
決勝レースを中止していればあんな事は起こらなかったかもしれない。
1994年5月1日のサンマリノGPがラストレースにならなかったかもしれなかった。

午後2時、運命のレースがスタートする。
スタート直後、早くもクラッシュが発生する。
レースは赤旗中断される事なく、コースクリアまで
セーフティーカー先導となった。
セーフティーカーがピットに戻り、レース再開。
セナとミハエルは3位以下を引き離し再びホームストレートに帰ってきた。
7週目、午後2時17分セナはダンブレロコーナーの
コンクリートウォールに激突した。
原因はステアリングシャフト破損による操縦不能という説が有力だ。
午後7時45分、セナは34年間の生涯を閉じた。



今年もイモラの季節がやってくる。
セナに憧れ、セナを目標に、セナと同じ音速の世界に足を踏み入れた
勇者達が、しのぎを削ってポディウムの1番高い所を争う日が。
セナがイモラの地に散って12年目。
彼に憧れ続けていた皇帝ミハエルがついに世代交代の時を迎えている。
F1最年少チャンピオンアロンソ、シンデレラボーイライコネン。
この若き2人が長年F1界のトップに君臨し続けていたミハエルを
脅かそうとしている。
だが、ミハエルも負けられない。
イモラで負ける事だけはプライドが許さない。

―意地のポール―
セナの魂眠りしイモラで、ミハエルがポールを獲得した。

1 5 M.シューマッハ フェラーリ
2 12 J.バトン Honda
3 11 R.バリチェッロ Honda
4 6 F.マッサ フェラーリ
5 1 F.アロンソ ルノー
6 7 R.シューマッハ トヨタ
7 4 J-P.モントーヤ マクラーレン・メルセデス
8 3 K.ライッコネン マクラーレン・メルセデス
9 8 J.トゥルーリ トヨタ
10 9 M.ウェーバー ウィリアムズ・コスワース
11 2 G.フィジケラ ルノー
12 17 J.ビルヌーブ ザウバーBMW
13 10 N.ロズベルグ ウィリアムズ・コスワース
14 14 D.クルサード RBRフェラーリ
15 16 N.ハイドフェルド ザウバーBMW
16 20 V.リウッツィ STRコスワース
17 15 C.クリエン RBRフェラーリ
18 21 S.スピード STRコスワース
19 18 T.モンテイロ MF1トヨタ
20 19 C.アルバース MF1トヨタ
21 22 佐藤琢磨 SUPER AGURI Honda
22 23 井出有治 SUPER AGURI Honda

近況報告

はい、1週間以上更新サボってましたね。
何とか友達出来て弁当一緒に食べる人出来ましたよ。

さて、高校生になって1週間経ちますが
思わぬとこで挫折しました。
体育の持久走でクラスビリになりましたよ。
はい、自信をなくした俺はハンドボール部に入ろうかと思ってましたが
諦めました。
絶対ついていけないですね、はい。
まぁ生徒会入ったから部活との両立難しいだろうし
勉強時間も減るから別に良いんですけどね。
それほど入りたい部活なかったし。
水泳部入るにも、10年泳いできたからもう飽きましたし。
水泳からFAですね!

まぁ勉学と生徒会活動に3年間専念しますよ。
よくよくは会長に(ry

さ、明日は開校記念日で休みだし、朝から夕方まで親居ないし
ニートしてるかな。

入学式♪

今日は俺の高校の入学式でした。
1日遅れたもののこれでようやく
他の皆と同じスタートラインに立つことが出来ました。
これからが新しい道へのリスタートですね。

で、未だにクラスの人と話してませんよ。
ていうか俺のクラスの男子のほとんどが教室で喋ってませんでしたね。
教室では女子ばっか喋ってましたね。
つーか何ですか、女子のあの輪の広まり方の速さは。
ちょっと羨ましいですね。
って、明日から弁当じゃん。
一緒に食べる人いねーヽ(`Д´)ノ
ま、何とか生き延びてみますかな。

月曜深夜便

宿題やってたらいつのまにかこんな時間になってました。
今日、4月10日は埼玉県の公立高校の入学式です。
こう思うと、ホント皆とは別の道に進んでいるのが実感出来ます。
何たって俺の高校の入学式は11日ですからw
皆が入学式の為に色々と準備をしているうちに
俺は家で熟睡してるわけですよ。
俺が午後暇だから昼前にCD返しに行き、ついでにDVD借りに行こうとしてる時に
皆は入学式の為にそれぞれの高校に行くわけですよ。
それで俺とすれ違ってでもしたら確実に白い目で見られますね。

会わないように道を選ぼうかな。
まぁ駅の近くに行かなきゃ無問題かな。
CD屋行くのに思いっきり駅の近く通るけど
まぁ時間選べば多分会わないでしょう^^;
今日の午後は家で引きこもってますかね。
ELTのライブのDVDと適当に面白そうなDVD家で見てます。

あ、入学式の日付で俺の高校特定しないように。
非常に困ります。
こんなにヒント丸出しのブログ読まれたりでもしたら人物特定されるんでねw
じゃあ書くなっていう話ですが。

悪い流れ

昨日は精神的に疲れる試合だった。
ゴール裏で頑張って声を出して、跳ねまくったのに
あんな負け方をされたらすごい堪えるし精神的にも落ちてしまう。
実際、2失点とも崩されて取られたものではなく
1失点目の桜井のゴールも、勇蔵に当たってなかったら
コース的に達也がセーブできるシュートだった。
小林大のゴールももう1回やれって言われても多分無理なゴール。
交通事故的な面もあったけど、それでも失点は失点。
2失点目は先ず、小林大にシュートを打たせなければ良かった。
吉原がキープしてからの繋ぎの場面で、ファール覚悟で激しく当たって
吉原からボールを奪うべきだった。
それが出来ずに小林大に繋がれたとしても
あんなにコースを空けてしまったら入る可能性だって上がってしまう。
もっと寄せてシュートという選択肢をなくさせるか
コースを消すべきだった。
昨日の試合、ゴール裏からで後半とかあんまよく向こう側は見えなかったが
大敗した浦和戦に比べ、そんなにヤバイ局面はなかったと思う。
それなのにあの失点の仕方というのは
全体的な集中力のなさもあるし、中盤の運動量が後半途中で
無くなってたりするとこもあると思う。
あんだけシーズン前に走りこんでこの運動量の無さというのは
どうしてなんだろうかと疑問が残る。
マグロン、良治のそれぞれの役割もはっきりしていない気がする。
レッズファンのRYOに今の守備陣の現状を話したら
「うちだってそう。でも啓太がいるから崩壊はしていない」
と言われた。
マグロン、良治はどちらかというと攻撃に絡むほう。
当然守備もちゃんとやるが。
今の中盤の守備を見てると、ボランチには守専のボランチを良治と組ませ
マグロンをトップ下に上げた方が良いと思う。
ここで那須の激しい守備力が必要とされる、と思う。
那須は攻撃力が良治、マグロンに比べ劣っているので
干されているが、守専なら関係なく心置きなく守備に専念出来る。

正直、今のマリノスのやりたいサッカーが分からない。
開幕してからの数試合は、中盤のパスワークから
左サイドのブラジルトリオを絡めた攻撃をしていた、はずだ。
それが今は中盤のパスワークどころか、中盤を追い越しての
縦ポンサッカーになっている気がする。
こういうサッカーをしているから今のマリノスでトップ下の
奥、功治が消えてしまうわけなんだろう。
困った時の縦ポンは終了直前のパワープレーの時だけで良い。

結局はマリノスは奥のチームかもしれない。
奥が離脱する前、更にはジローが離脱する前
彼らは走り回ってくれてたし、守備面でも貢献が大きかった。
その2人がいなくなると、前線からのプレッシャーが
開幕頃に比べ少なくなってる気がする。

とにかく、早くこの悪い流れを断ち切ってほしい。
このままだと去年のようにずるずる行っちゃいそうだ。

第7節~VS大宮~

今日はアウェイ駒場で大宮戦ですね。
一昨日はゲーフラ作りに没頭してました。
うpしようと思ったんですが
人物が特定されてしまう恐れがあるのでやめときます。
明日駒場のゴール裏にいる痛い少年がいたら心の中で笑ってやってください。

今日は

          マルケス  久保

              孝行

     ドゥトラ             隼磨


           マグロン  良治


         佑二   勇蔵   マツ

              達也

SUB:哲也、河合、那須、平野、オーシ、サカティ、マイクor後藤

ですかね。
孝行の本職のトップ下でのプレーに期待。
久保の久々のゴールに期待。
相手は苦手の大宮だけど、まぁ心配はしないさ。
ここらで沈むマリノスじゃないからね。

        

終了間際の同点弾

こないだの東京戦では増嶋にロスタイムにやられましたね。
90分間集中してても最後の最後に集中を切らしてしまった。
どうもマリノスの守備陣はセットプレーの時に
ボールウォッチャーになってしまいますね。
特にPA内で折り返されると高確率でやられてしまいますね。
この辺の意識の修正をしてほしい。

攻撃陣もあんだけシュート打ったのに
隼磨の1ゴールだけというのは問題がある。
土肥があたってた事もありますが
それでも数多くの決定的チャンスを逃したのは痛いですね。
ナビスコの福岡戦の続きをやってましたね。

次はアウェイで俺の地元さいたまは駒場スタジアムで大宮とです。
最近のマリノスの戦いっぷりを見てると
地元ということもあり、これは行かないとだな、と思い
急遽、観戦を決意しました。
まだチケット買ってないけどね!
明日大宮のオフィシャルクラブショップみたいなとこで
8日の試合のチケット買ってきます。
それを使ってアウェイゴール裏に行くという
ある意味失礼な事します
いや、でも大宮の収益に貢献してるんだからそれぐらい許してw

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